大橋直久:自分を整える時間
大橋直久(セミナー講師)のブログ
2017-07-28 大橋直久「会費制の結婚披露でも、引出物だけは両家が負担する」
若い人の間では、会費制の披露宴も人気があります。

新郎新婦が同じ職場だとか、サークル活動や趣味のグループにはいっていて交際範囲が広い場合、同僚とか仲間が計画してこの形式のパーティを開くことが多いようです。

また、上司や親の知り合い、親戚を招いてふつうの披露宴をし、若い友人だけは別に会費制のパーティを開く例もあります。

会費制の披露パーティでは、招待主は会費を払った参列者全員で、新郎新婦や両親は招かれる側になります。

でも、何もかも主催者の好意にあまえることなく、両家で酒類を負担するとか、引出物をもつなどして、参会者に謝意を表わす心づかいが必要です。

大橋直久(ヒーリング講師)